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手帳術

“稼げない人の手帳”6つの共通点と、1億円稼ぐ人の手帳術

今年度もいよいよ後半戦。新年まで残り3カ月とあって、2014年版の手帳コーナーを目にする機会が増えてきた。

 同時に、9~10月にかけて『働く女性のための手帳術』『結果を出す人の手帳術 決定版』『働くママの手帳 2014』など、手帳の一歩進んだ使い方を指南する書籍の出版ラッシュを迎えている。なかでも、来年の収入アップを目指す人にオススメしたいのが『一生かかっても知り得ない 年収1億円手帳』(経済界)だ。

 著者は、個人年収1億円超の50名を中心とした多くのクライアントを抱える“富裕層専門”のファイナンシャル・プランナー、江上治氏。累計25万部を記録した『年収1億円思考』『年収1億円人生計画』に続く第3弾となる本書では、年収1億円の人たちの手帳使いの共通点から、稼げる手帳作りのワザを読み解く。

 たとえば、稼ぐ人たちの絶対的な共通点は、「稼ぐ仕組みを知っている」「稼ぐための行動を習慣化している」の2点。彼らにとって手帳とは、この2項目について徹底的に考え、脳に、身体に沁みこませるためのツールだという。

 とてつもなく稼ぐ人にとって、手帳とは「自分史を記録して勝てる自分に変化させる武器」。しかし、稼げない人たちにとっては「単なるスケジュール管理帳でしかない」。第1章「年収1億円稼ぐ人は“手帳”に何を書いているか」で詳しく語られる、ダメな手帳の6つの共通点を見てみよう。

(1)1ページ目に何も書かない
(2)スケジュールが中心
(3)明日、明後日と「先のこと」しか見ない
(4)自分のことだけ書く
(5)手帳にワクワク感がない
(6)サイズが小型

 なかでも、(2)の「スケジュールが中心」の使い方は思い当たる人も多いはず。いったい何が悪いのだろう?

続きは
http://www.excite.co.jp/News/column_g/20130920/Davinci_002877.html

毎年、この時期になると、手帳を選ぶのに悩みます。

また、それも楽しみの一つかな。
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まとめ
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